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(思い出巡りその1)
9月11日(土)今日は休校なので、観音亭付近を探索しに学校のスクーターを借りて出発した。
海沿いを風を受けながら海岸通を西に向った。観音亭へ行く道すがら、ゆっくりとした坂を登りつめた
ところに、母忘在・・・記念碑、外婆澎湖湾という場所があった。澎湖湾が一望に見渡せ、この島出身の人達の望郷の思いを一まとめにしたような場所のようだ。写真添付その一。

1 コメント:

匿名 さんのコメント...

私の場合、やはり小学生~中学2年まで 過ごした北九州市若松にある。高塔山と云って150m足らずの小高い山が象徴で、直ぐ、登り口に 白山神社があった。
また、神社近くに中学があり、通った。

ある時、帰福のおり、久しぶりで若松へ足を伸ばしたことがあった。若戸大橋をバスで通過、適当に下車した歩くと、小さな街だった。子供の頃は、大きな街と思っていたが。昔、住んでいた処は、駐車場になり、中学へ行く、登り道は全く、昔のままだが、当時 好きだった娘が住んでいた処は、中学のテニスコートに変じ、学生の歓声が聞こえてくる。
 故郷らしい故郷は無いが、望郷の念と云えば、原風景は やはり 町名 白山町 そして 白山神社になる。

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